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今年の算オリ予選には、KISから7名が参加し、1名のみが予選突破。長谷川楓ちゃん(宝仙小学校)でしたが

決勝(世界各国から参加。中国なんかは100万人ほどの中から2000人ほどの予選突破選手団を送り込んできます。)で銀メダルを取って帰ってきました。

 

「イオン誌に頭の体操」(20万部)6月号特集14Pを提供しました。 

「KISの頭の良くなる本」(メディアソフト)、7月発刊

「大人の能力トレーニング」(メディアソフト)、8月発刊

「大人の能力トレーニング」(メディアソフト)、9月発刊

 

17年目となる鳥取砂丘合宿。無事に終了。

 

KIS
KIS

算数オリンピックメダリスト輩出。

「未来の科学人」を指導します。学習の楽しさがモチベーション。

海外居住経験の無い小2の女の子でも英検の2級を取ってきたりしています。

 

ネイティブ数理脳。

敏感期をとらえた先行学習。

教え込むことなく、才能を引きだします。

今からは思考力や記述力が重視され、見たことのない資料に関する問題を基礎知識を活用して解く力が期待され、試されますから。

 

考えることは楽しい。

 「物事の視覚化→図の変形→単純化→法則性の発見→その応用」が近代科学的アプローチ手法です。

 

進学実績は?

少数精鋭で出身者は皆、一流大学へ進学していきます。

今年の大学受験は1名のみ。千葉大医学部に進学しました。